月が変わりましたので、「今月の一曲」を更新しました。
今月は「春がきた」です。
季節の歌、とは思うのですが現実は花粉の季節。私は「春が来た!」と喜んでもいられないのですが・・・・(笑)。
「今月の一曲」
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月が変わりましたので、「今月の一曲」を更新しました。
今月は「春がきた」です。
季節の歌、とは思うのですが現実は花粉の季節。私は「春が来た!」と喜んでもいられないのですが・・・・(笑)。
「今月の一曲」
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月が変わりましたので、「今月の一曲」を更新しました。
今月は「かあさんの歌」です。
みちのく混声合唱団が内輪のクリスマス会で歌った録音。古い録音ですが、演奏会とは違ったよさがあるのではないでしょうか。
「今月の一曲」
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月が変わりました、遅くなりましたが「今月の一曲」を更新しました。
今月は「ペィチカ」です。
この曲、私にとっては何といっても「ルンルンルンルン・・・・」という、雪が降ってくる情景表現。増田順平さんならではの編曲です。私は、この部分には粉雪が降ってくるのを下から見上げた情景に感じます。そしてこれを唱うにはハーモニーが不可欠。いかがでしょうか。
「今月の一曲」
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12月になりましたので、「今月の一曲」を更新しました。
今月は「かやの木山」です。
「・・・・そだ焚き、しば焚き・・・・」。こんな歌詞、囲炉裏で焚く薪を集めてくるのは冬とは言っても雪が降る前、12月くらいの場面かな、と選曲してみました。
「今月の一曲」
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11月になりました、またまた遅くなりましたが「今月の一曲」を更新しました。
今月は女声合唱の初登場、「菩提樹」です。
アポロ女声合唱団は先生の著書「耳をひらいて心まで」の最終章にちょっとだけ登場する合唱団。その練習風景の中の一曲。先生が曲間曲間に語りかけると音楽が生き物のように応える、先生と生まれてくる音楽との間で生きた会話をしているような、その場で聴いていた私にとってはそんな時間でした。
「今月の一曲」
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10月ももう5日、またまた遅くなりましたが「今月の一曲」を更新しました。
今月は「この道」です。梨大では何度か唱っていますが、今回は1973年、先生の指導1年目の演奏会のものです。北原白秋作詞、山田耕筰作曲の日本の情緒豊かな名曲の数々、私たちはたっぷりと唱い、味わいました。
9月ももう3日、遅くなりましたが「今月の一曲」を更新しました。
今月は「よしきり」です。梨大1974年、佐々木先生の下2年目の演奏。佐々木先生が梨大に最初に持ってこられたのがこの「よしきり」と「光のお宮」でした。小品ながら味わい深い曲です。
「今月の一曲」
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8月の「今月の一曲」は「山の乙女」。月前半は梨大・混声合唱でお聴きいただきましたが、今度は男声合唱です。わたしにとって「山の乙女」のスタンダードは男声合唱です。
山形南高OB合唱団はじめての東京公演での演奏、1955年ですからもちろんモノラル録音ですが、ゆったりと聴かせる男声ハーモニー、いいと思うんですよね。
8月になりましたので、「今月の一曲」を更新しました。
今月は「山の乙女」です。まずは混声合唱で。梨大1982年の演奏です。私自身は男声合唱で馴染んだ曲ですが、また違った味わいですね。8月後半は男声で聴いていただこうかなと思っています。
「今月の一曲」を更新しました。
今回は讃美歌312番「いつくしみふかき」。2014年、国分寺の合唱のあと残った8人で唱ったものです。少人数でハモって楽しむ、私たちの素顔です。