読んだ本の数:4
読んだページ数:1521
ナイス数:4
いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え
読了日:12月25日 著者:喜多川泰
修羅の宴
読了日:12月25日 著者:楡 周平
ナニカアル
読了日:12月16日 著者:桐野 夏生
エピクロスの処方箋 雄町哲郎シリーズ
読了日:12月04日 著者:夏川草介
読書メーター
(271.0k)
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読んだ本の数:4
読んだページ数:1521
ナイス数:4
いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え
読了日:12月25日 著者:喜多川泰
修羅の宴
読了日:12月25日 著者:楡 周平
ナニカアル
読了日:12月16日 著者:桐野 夏生
エピクロスの処方箋 雄町哲郎シリーズ
読了日:12月04日 著者:夏川草介
読書メーター
(271.0k)
11月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:920
ナイス数:8
ニルスのふしぎな旅〈下〉 (福音館古典童話シリーズ 40)
読了日:11月24日 著者:セルマ ラーゲルレーヴ
給水塔から見た虹は
読了日:11月09日 著者:窪 美澄
読書メーター
(256.8k)
9月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1627
ナイス数:4
森の赤鬼 C.W.ニコルの軌跡
読了日:09月22日 著者:北沢彰利
「また、必ず会おう」と誰もが言った。
読了日:09月20日 著者:喜多川 泰
ふたつめの月 (文春文庫 こ 34-4)
読了日:09月16日 著者:近藤 史恵
賢者はベンチで思索するの感想
21歳の七瀬久里子は服飾関係の専門学校を卒業しながら不本意にもファミリーレストラン「ロンド」でアルバイト生活。自身の未来や引きこもり気味の弟に漠然とした不安を抱え、公園で慣れないタバコを吸おうとしていたところをロンドの常連客:国枝に声かけられる。彼は店が暇なとき持参した古い新聞とコーヒー一杯で長時間を過ごす惚けも疑われるような老人だが、公園で会う時は別人のようで久里子の話を聞いてくれるようになる。国枝の何かしらの一言が久里子の抱える不安を晴らしていく。久里子と国枝老人の心温まるつながりが心地よいお話。
読了日:09月09日 著者:近藤 史恵
札幌誕生
読了日:09月05日 著者:門井 慶喜
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(199.7k)
8月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:714
ナイス数:6
桜待つ、あの本屋で (ハーパーコリンズ・フィクション)
読了日:08月16日 著者:浅倉卓弥
お家さん(下) (新潮文庫)
読了日:08月01日 著者:玉岡 かおる
読書メーター
(166.8k)
6月の読書メーター
読んだ本の数:3
読んだページ数:1242
ナイス数:11
藍を継ぐ海
読了日:06月27日 著者:伊与原 新
ケインとアベル 下 (新潮文庫 ア 5-4)
読了日:06月17日 著者:ジェフリー アーチャー
ケインとアベル (上) (新潮文庫)
読了日:06月08日 著者:ジェフリー アーチャー
読書メーター
(126.1k)
5月の読書メーター
読んだ本の数:1
読んだページ数:466
ナイス数:29
アンの青春 赤毛のアン・シリーズ 2 (新潮文庫)
読了日:05月30日 著者:ルーシー・モード・モンゴメリ
読書メーター
(118.5k)
4月の読書メーター
読んだ本の数:4
読んだページ数:1328
ナイス数:10
不発弾 (講談社文庫)
読了日:04月24日 著者:乃南アサ
泥棒をつかまえろ!
読了日:04月18日 著者:オットー シュタイガー
バルス (講談社文庫 に 29-13)
読了日:04月14日 著者:楡 周平
桜が散っても
読了日:04月01日 著者:森沢 明夫
(114.7k)
3月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1493
ナイス数:20
疾風独楽: つむじ風お駒事件帖
読了日:03月27日 著者:柏田 道夫
星の教室
読了日:03月18日 著者:髙田 郁
いのちの波止場
読了日:03月14日 著者:南 杏子
リラの花咲くけものみち
読了日:03月11日 著者:藤岡 陽子
水に映る: 江戸水景夜話
読了日:03月03日 著者:柏田 道夫
読書メーター
(111.4k)
2月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:2091
ナイス数:12
赤毛のアン 赤毛のアン・シリーズ 1 (新潮文庫)
読了日:02月27日 著者:ルーシー・モード・モンゴメリ
雨を活かす―ためることから始める (岩波アクティブ新書)
読了日:02月18日 著者:辰濃 和男,村瀬 誠
再生巨流
読了日:02月12日 著者:楡 周平
成瀬は信じた道をいく
読了日:02月10日 著者:宮島 未奈
プラチナタウン
読了日:02月06日 著者:楡 周平
義民が駆ける 新装改版の感想
幕府による出羽国荘内(庄内)藩主酒井忠器に対して越後長岡藩への領地替えの命が下る。これは武蔵国川越藩と三者による領地替え、川越藩が大奥に取り入って荘内藩の豊かな領地を手に入れ荘内藩酒井家にとっては実質三分の一の禄高に落とされるという理不尽なもの。荘内藩ではこれを避けるべく手を尽くすが、領民もまた領主が変わらぬように動き出す。百姓達は「百姓たりといえども二君に仕えず」を旗印にしたという、そんなきれい事ばかりではないだろうが、それでも歴史に刻まれているこの事件に驚きを感じました。
読了日:02月03日 著者:藤沢 周平
読書メーター
(109.2k)